最近のトラックバック

« 総武線 | トップページ | 『ローマ世界の終焉──ローマ人の物語43』 塩野七生 新潮文庫 »

2011年10月 6日 (木)

板橋区立美術館

 隣の区まで、久しぶりに絵画展に行った。ここはかなりユニークな展示をする。今回は日本画。カメラは入り口まで。
 伊能図や永代橋落下事故の絵から、谷文兆の風景画など、ドキュメントふうの絵画が展示され、とてもおもしろかった。動植物の博物画も多い。案内板のウミガメは、「小笠原島」という説明つきの巨大な絵である。

P1020233s

 すぐそばは公園の池。今日はいい天気で、日差しが強く暑かった。ここはいつも釣り人が絶えない。

P1020236
(カメラはPanasonic LX3。天気の影響もあるかもしれませんが、色合いが派手です

« 総武線 | トップページ | 『ローマ世界の終焉──ローマ人の物語43』 塩野七生 新潮文庫 »

写真」カテゴリの記事

コメント

面白い案内板ですね。 かなり前ですが ここの英一蝶展に行ったことがあります。
池では 何が釣れるのでしょうかfish

ここには、年に1回くらいは来ているのですが、いつも釣り人がいます。
ほんと、何を釣っているのかしら?
今度、聞いてみますね。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/548051/52923303

この記事へのトラックバック一覧です: 板橋区立美術館:

« 総武線 | トップページ | 『ローマ世界の終焉──ローマ人の物語43』 塩野七生 新潮文庫 »

2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ